王道の稼ぎ方とは

今日は、またヘアカラーに来ています。
結局白髪ヘアは、挫折しました。
白髪が多すぎて(;´∀`)

なので、ハイライト入れてもらって茶髪でいきます。

すごいいい感じにしてもらって感謝感激でございます〜

 

こんな優雅な時間が持てているのも、
夫の仕事が順調だからです。

ここ最近、夫のクライアントさんが、ばんばん結果を出してくれていて、
本当に嬉しい限りです(*^_^*)

 

最初の株式会社エーゼットコンサルティングという会社では、
主にネット集客でやってきましたが、

今の株式会社マインドコーチにしたのは、
稼げないコーチに対象を絞って専門性を高めるためで、

ネットに限らず、その人の資質を生かした「稼ぎ方」を教えています。

 

夫が教えているそのノウハウを
私はスピリチュアル系の人向けに少し内容を足して、
マインドセットとビジネスの仕組みを教えることにしたのですが、

せっかくなので、その全体像をカリキュラムとしてメルマガ講座にまとめようとしています。
もうしばらくお待ち下さい(;´∀`)

今日は、そんな夫のノウハウの一部をご紹介します。

 

王道の稼ぎ方は、ちゃんとある

スピリチュアル系を仕事にしようとする人で、稼げないという人は、

その夫の教えている「ポジショニング」や「マーケティング」などが、
さっぱり分からない、苦手な人が多いんですね。

 

10月に入ってから夫のクライアントで結果を出してきている人は、それは分かっていて
「クロージング」の方法を教えてもらった途端に、しっかり契約に結びつけることができています。

 

つくづく、ビジネスというのは王道があって、ちゃんと学べば結果に結びつくんだなぁと思いました。

 

そういうちゃんとした「稼ぎ方」というのは、
学校で教わるわけでもなく、
スキルを教えているところでも教えてくれるわけでもなく、

ビジネススクールでは教えてくれるのかもしれませんが、
業界によって特色があるので、
やっぱりその業界での稼ぎ方を知っている人から教わらないと、理解できないものなんですね。

 

スピリチュアル業界の人は特に「お客様は引き寄せられてくる」と思っていたりするので、
誰でも、ともかくたくさんの人に会えば、その中には興味を持ってくれる人もいるだろうし、商品を購入してくれる人もいるだろうと、考えていることが多いです。

 

でも、それって相当な労力が必要なんですね。

本来仕事にしていきたいことをするよりも、
集客に力を入れなければいけなくなっていませんか?

 

本当の「マーケティング」とは、
あなたや、あなたの商品に興味がある人だけを集めることなんです。

 

そして、その集めた人達と信頼関係を築いていって、
興味がある状態から、自分もやって欲しい!という状態になったら、
お客様の方から「売って下さい」とやって来るので、
クロージングとは、「どうぞ(*^_^*)」と差し出すだけになります。

 

それこそが、王道の稼ぎ方であり、
売り込みや説得が全く必要ではなくて、
本当に必要な人だけに、ちゃんと届く「ビジネスの仕組み」なんですね。

 

個人個人その人によってつまづくところが違うので、
夫は、それをパーソナルセッションで、
ターゲティングができてない人はそこから、
そもそものマインドセットができていない人(ビジネス自体が分かってないとか)はそこから、
すでに、リストもマーケティングもできている人ならその先と、
それぞれの状況に合わせた対応力が、本当に優れているので、誰もが自分らしさを生かしたビジネスが出来上がっていくんですね。

 

そんな夫も、セッションの時間が増えて、そろそろキャパも限界になってきているので、
パーソナルセッションとしての契約もそろそろ締め切ろうとしています。

商標登録も無事に取れたので、今後は協会にして、それこそカリキュラムとして提供していくことにする予定です。

 

なので、横で見ていたら駆け込み契約?な感じで、
ともかく今のうちに、本気で結果を出したいという人がクライアントになってくれているので、結果がでるのも早いということが納得いきます。

 

そうして、夫が着実に売り上げてくれているので、
「私もスピリチュアルを仕事にしたい人を助けたい!」とメルマガ講座に取り掛かりましたが、なかなか悠長にしているので、夫には「本気じゃないやん」と呆れられています(;´∀`)

いいえ、本気ですよ!

さっさと、メルマガ講座を作っていきますよ〜〜〜と言いつつ、
明日は、なかなか進まない理由を自戒を込めて解説してみたいと思います(;´∀`)

 

今日は、思い通りのヘアスタイルにしてくれるカリスマ美容師さんと、頑張ってくれている夫と、夫のクライアントさんにありがとう(*^_^*)

#今日のありがとう vol.647

 

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